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ニギハヤヒのチャネリングメッセージ

Era of Reviving Jyomon 蘇るじょうもんの時代

ソウルフレンドとの出会いが自然な形でやってくる アシュタールからのメッセージ

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孤独を 寂しさを感じるのは
ハートからエネルギーが
湧いてこないからです
わくわくのエネルギーに包まれて
暮らしていれば
一人でも満たされているのです
これからの時代は
血の繋がりではなく
波動の共振する人たちと
暮らす時代がやってきます
親子であっても同じ波動に共振するとは
限らないのですから
 
転載元:

ameblo.jp

 

「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

親と子どもはそれぞれ別々の個性のエネルギーです。

それぞれ別の生き方があるのです。

親には親の人生があり、子どもには子どもの人生があるのです。

親は自分で生きていかなければいけません。

そしてまた 子どもも自分で生きていかなければいけないのです。

親をとるか、彼氏をとるか・・そういうことではありません。

その人がどうしたいか・・それだけです。


誰かのために自分のしたいことを我慢するということは自己犠牲になり

ナンセンスです。

親のために自分を犠牲にしていても、そこから出るエネルギーが重く

なりますので、一緒にいる親も楽しくはありません。

どちらも幸せにはならないのです。


老後の面倒は子どもがみるもの・・

これが老後は身体が動かなくなってつまらないものだという刷り込みなのです。

老後・・ってなんでしょうか?

いつから老後ですか?

年を重ねれば、必ず誰かのお世話にならなければ生きていけないのですか?

年を重ねても、好きなこと、楽しいことをしていれば、身体が動かなくなったり、

あなた達が心配するボケといわれる症状も出ないのです。


老後は子どもに面倒を見てもらう・・という思考は依存です。

依存するから、自分自身でそのような症状をつくり出してしまうのです。

まず老後という言葉を使うのはやめましょう

老後なんてありません。

いつも、”いま”です。

”いま”を楽しんでいれば、誰かに面倒を見てもらう、介護してもらうなどと

いう発想は起きてきません。

そして、子どもを保険のように考えることもないのです。

ですから、子供の立場からいうと依存を受け入れないでください。

子どもも依存しないでください。

お互いそれぞれの好きな道を歩いていくのが、自立した関係です。

自立した関係においては、とても気持ちの良いコミュニケーションが取れますので、

もしどちらかに何かあったとしても、話し合って解決することができます。


”いま”を楽しんでいれば、ひとりはさみしいと、孤独を感じることはありません。

ひとりでいることは、さみしいことだ・・と思い込まされているだけです。

ですから、老後は悲しいものだ・・と悲観的な考えになるのです。

だから、不安になってこどもという保険をかけておきたくなるのです。

子どもは保険ではありません。

保険をかけるから、本当に介護が必要になってしまうのです。


そのように老後を心配するように思考をミスリードされてしまっているから、

どんどん介護が必要な人が増えてくるのです。

好きなこと、楽しいことをしていれば、介護が必要になることなんてないのです。

年を取ることが悲しくてつらいことだと思い込まされてしまっているので、

年を重ねるにつれ、なんだか希望がなくなっていくような気がしてしまうのです。

希望がなくなるから、いろんな症状が出てくるのです。


話がそれてしまいました(笑)

最初の話に戻りますが・・親の人生は親が決めてください。

子どもの人生は、子どもが決めてください。

親子と言っても、別々の個性のエネルギーなのですから・・

一番は、あなたがどうしたいか・・それだけです。

そして 最後になりましたが・・親に元気でいてほしかったら

”もう年なんだから・・”と言う言葉を使わないでくださいね。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」

 

 

パートナーについても同じですよね。

一人でも満たされているけれど、パートナーが居ればもっと楽しい。

相手が何も持っていなくても、そばに居ることだけで満たされる。

であれば良いのですが、

 

自分はこうだからこういう人じゃないと釣り合わない

自分はこうしたいからこういう人に出会いたい

これは自分中心ではなく、自分のエゴ中心ですよね(笑

意外と多いですよ〜(小声

 

 

3000倍、引き寄せる。 (リンダパブリッシャーズの本)

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