読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ニギハヤヒのチャネリングメッセージ

Era of Reviving Jyomon 蘇るじょうもんの時代

波動は軽くするよりも、重く沈む方が簡単だということを覚えておいてください。ニギハヤヒからのメッセージ

ニギハヤヒ カウンセリング チャネリング メッセージ 宇宙の真実 波動 高次元

◉お勧めブログ、珈琲の事、カウンセリングなどのご案内です◉

ameblo.jp

ameblo.jp 

cokaro.com 

こんにちは、チャネリングカウンセラーのへたです。

今日も読んでくださってありがとうございます。

  にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 心理カウンセリングへ

にほんブログ村 いつもポチッとありがとうございます。感謝してます。

出来るだけ多くの方に宇宙の真実に触れていただくのが私のワクワクです。ポチッとしていただけると嬉しくて飛び上がります。

 ◉今日のメッセージ◉

f:id:terapon1104:20160712193745j:plain

「 少年と少女 」

 

彼らもエネルギーについてはある程度理解をしていました。

しかし異次元の世界のそんざいに恐怖を与えられて支配されている

状態だったのです。

死んだら終わり。存在そのものが無くなってしまう。

そう教わってきました。

だからこそ生きているうちに誰かを支配して、自分は苦労せずに

できる限り甘い汁を吸おうと考えて領土を広げようとしているのです。

そしてその思念は純粋無垢な彼らを染めて行きました。

 

ーーーーーーーーー>

 

高次元のエネルギーを受け取るか

異次元のエネルギーを受け取るのか

それはあなたが一番気持ち良いと感じている(住んでいる)

領域次第になります。

ともに肉眼には見えない、物質的な常識では信じられない

世界です。

もしあなたが高次元のエネルギーに触れて暮らしたいと

願うのならば、セルフイメージを元に戻し、エゴを少しずつでも

手放してゆきましょう。

本当の自分を取り戻し、俯瞰した自分が確立されたとき初めて

揺らぎのない自分として自信を持って宇宙の深淵と繋がることが出来るのです。

肉眼で見えない存在と繋がれば良いというものではないのです。

そして異次元の存在を侮らないでください。

彼らもまた波動のことを良く知る存在です。

あなたが揺さぶられてしまえば、あなたを信ずる人は、

あなたに惑わされるでしょう。

どれほど精妙な波動の領域に到達しようとも、セルフチェックを

怠れば波動は重くなるのです。

軽くするよりも、重く沈む方が簡単だということを覚えておいてください。

 

お久しぶりで〜す。(軽い?ごめんなさいね)

やっとパソコンのキーボードを叩ける状態になりましたっ!

僕らは望んでこの環境を作りましたし、エネルギー的にはすり合わせも

終わっていたので違和感なく暮らしを始めてますが、娘たちは環境が

変わって慣れ始めたところですし、毎日少しずつの心境の変化を

感じながら、どう触れ合って行くかを悩みながらという感じです。

 

新居も部屋らしくなってきましたが、まだまだスッキリ!

とまでは片付いてませんですはい。

 

古民家の方はちゃくちゃくと外回りの野良仕事も進めています。

父親が主に(笑))

そんな水曜日〜。

 

 ◉カウンセリングメニュー ◉

・対面セッション(90分)料金:20,000円(消費税1,600円)

波動の軽い暮らしを望む方たちへの真の自立をサポート(ガイド)します。
真の自立とは、金銭面などの3次元的なものではなく、精神的な自立を意味します。
たとえパートナー同士であっても依存し合わない、仲間が必要な時に必要なだけ助け合えるけれども、普段は干渉し合わない。


そんな愛と調和の世界を望む方が今抱えている問題(人間関係、金銭面、お仕事など)を、お話しを伺いながら一緒に解決していきます。


ニギさんがアドバイスをくれる場合は、それをお伝えします。

生活の不安から所有している物や、過去の重い記憶などを手放さない状態では、波動の軽い暮らしに移行できません。

すべてを一気にする必要はありませんが、手放したいのになかなかうまくいかないことはありませんか?

様々なブログを読んだけれど、いまいち腑に落ちないことはありませんか?

そのような内面のお悩みについてもサポートさせていただきます。 

また、経営者として、波動(エネルギーワーク)のインストラクターとして長年経験をしてきた私が個の時代について、波動についての疑問点などがあればご理解いただけるまでお答えします。

※ 将来に関することに関しては、タイムラインに関与することになってしまいますのでお答えできません。何卒ご了承ください。(いわゆる占い的なセッションではありません)