読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ニギハヤヒのチャネリングメッセージ

Era of Reviving Jyomon 蘇るじょうもんの時代

身体を持ちながら、自分の方向性に見合った領域の世界を別に創り上げてください。ニギハヤヒからのメッセージ

ニギハヤヒ カウンセリング チャネリング メッセージ 宇宙の真実 波動 高次元

◉お勧めブログ、珈琲の事、カウンセリングなどのご案内です◉

ameblo.jp

ameblo.jp 

cokaro.com 

こんにちは、チャネリングカウンセラーのへたです。

今日も読んでくださってありがとうございます。

  にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 心理カウンセリングへ

にほんブログ村 いつもポチッとありがとうございます。感謝してます。

出来るだけ多くの方に宇宙の真実に触れていただくのが私のワクワクです。ポチッとしていただけると嬉しくて飛び上がります。

 ◉今日のメッセージ◉

f:id:terapon1104:20160712193745j:plain

「 少年と少女 」

 

「ほんとうに良いの?」

「なにが?」

「他の星に聞いたけれど、あなたのやろうとすることは相当苦しいみたいよ?」

「もう決めたの。大丈夫。妹のルナもそばにいてくれることだし。」

「でも。自分がなくなっちゃうこともあるそうじゃない。」

「うん。それについては宇宙のたくさんの人たちが助けてくれるって。」

「そう。それなら仕方がないわね。」

 

宇宙でもまれにみる、とても青くてとても美しい星。

その青い深さと同じくらい深い愛情を持った星。

やがてこの星は。。。

悲しみの星と呼ばれるようになりました。

 

ーーーーーーーーー>

 

思えば即座に現実化する。

自分のフォーカスしたい次元を思い浮かべればそこに在る。

ルールも無く、干渉もない。そんな世界は調和の取れた平等な世界です。

その世界を物質世界に持ち込む必要はありません。

あなたの住む世界は、バランスの取れていない不平等な世界なのです。 

無理に平等な世界を創り上げようとすれば個性がなくなり、

規制の網で包まれたあなた方はやがて生き生きとした活力を失うでしょう。

豊かで素晴らしい感情を捨てていくことになり、あなた方は

滅びの道を歩むでしょう。

身体を持ちながら、自分の方向性に見合った領域の世界を

別に創り上げてください。

既にそのための舞台はとっくに出来上がっていて、あなたを待っています。

 

なんかここ数日野鳥の数が半端ないぞ?

と思っています。

一番餌が不足する時期だからかな〜。と思いました。

虫さんたちもほとんどが土に潜って越冬の時期ですもんね。

だからと言って餌を買ってきてあげようとは思わないんですけど。

この行為は鳥さんたちに介入することになりますからね。

自分が食べる為にではなく、果樹の木を植えてあげるのは

いいのかもしれませんが。

ふくろうまでトレーラーの側に来ています。

そしてこの辺りを巡回しているツガイの野良猫も。

この野生の動物たちとの距離感がとても好きです。

 

将来、動物さんたちとも自然におすそわけの交流がはかれたら。

その時僕は、循環の輪に入れてもらったなという実感が

湧くのかもしれませんね。

 

 ◉カウンセリングメニュー ◉

・対面セッション(90分)料金:20,000円(消費税1,600円)

波動の軽い暮らしを望む方たちへの真の自立をサポート(ガイド)します。
真の自立とは、金銭面などの3次元的なものではなく、精神的な自立を意味します。
たとえパートナー同士であっても依存し合わない、仲間が必要な時に必要なだけ助け合えるけれども、普段は干渉し合わない。


そんな愛と調和の世界を望む方が今抱えている問題(人間関係、金銭面、お仕事など)を、お話しを伺いながら一緒に解決していきます。


ニギさんがアドバイスをくれる場合は、それをお伝えします。

生活の不安から所有している物や、過去の重い記憶などを手放さない状態では、波動の軽い暮らしに移行できません。

すべてを一気にする必要はありませんが、手放したいのになかなかうまくいかないことはありませんか?

様々なブログを読んだけれど、いまいち腑に落ちないことはありませんか?

そのような内面のお悩みについてもサポートさせていただきます。 

また、経営者として、波動(エネルギーワーク)のインストラクターとして長年経験をしてきた私が個の時代について、波動についての疑問点などがあればご理解いただけるまでお答えします。

※ 将来に関することに関しては、タイムラインに関与することになってしまいますのでお答えできません。何卒ご了承ください。(いわゆる占い的なセッションではありません)