ニギハヤヒのチャネリングメッセージ

Era of Reviving Jyomon 蘇るじょうもんの時代

何層にも重なった世界のたった1枚の層にあなたは居る アシュタールからのメッセージ

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重い現実はもういいやとあなたが思えば

あなたは深い所から浮き上がって

行きます

急激に浮き上がる事はできません

身体を徐々にならす必要があるからです

少しずつ焦らずにたどり着いたら

心底楽しい体験だけを

はーとが震える体験だけを

味わえばいいのです

どうしても重い世界が覗きたくなったら

しっかりと覚悟して繋がれば 良いのですが・・・

もうその世界はあなたにとっては

色褪せた空蝉なのです

 

転載元:

ameblo.jp

 

「こんにちは こうしてお話し出来ることに感謝します

5次元領域と言う場所はありません。

すべての次元(本来は次元と言う区別もないのですが、一応わかりやすくするために

次元と言う言葉を使いますね)は、同時に存在しているのです。

あなたのまわりにも多次元世界が広がっているということです。

では どこにその差?区別?違い?があるのかと言うと あなたの意識がどこに

フォーカスしているかということです。

意識をフォーカスさせるというのは、物の見かた考え方、価値観がどこにあるか・・

ということです。

ですから あなたは思考(物の見かた考え方、価値観)を変える事でいつでも次元を

移行することが出来るのです。

思考を変えるということは、波動を変えるということになりますから・・


あなたは、思考なのです。

あなたは、意識なのです。

あなたは、波動でありエネルギーなのです。


それがわかって、思考、意識、波動の使い方さえ思い出せればどこにでもフォーカスする事が出来るということです。

5次元領域にいても、ちょっと3次元領域を見てきます・・と言うことが出来るのです。

そして あなたはもうそれを体験しています。

気がつかないうちにそれをすでにやっているのです。


次元の違いは波動の波(長い波、短い波)の違いなのです。

3次元領域は、5次元領域より波が長く重い波動なのです。

波が長く粗く重い波動領域に共振すると、あなたの気持ちも身体も重くなります。

ですから、あなたの気持ちと身体が重くなっていると感じているときは、3次元領域に

思考、意識を共振している時だと思ってください。

ちょっと3次元領域を見てきます・・という状態だと思ってください。


あなたはもうすでに5次元領域に共振(意識をフォーカス)しています。

ですから、3次元領域が今まで以上に重く感じるようになっています。

とても感性が高くなっているので、少しでも重くなると苦しくなってしまうのです。

そういう時は、波動を変えようと思えばもとに戻ることが出来ます。

自分で意識を重い方へつなげて(フォーカスして)しまっただけなのですから。

無理やり誰かがあなたのフォーカスをそちらへもっていったわけではないのです。

重い波動領域と共振(フォーカス)したくないと思えば、見なければいいのです。


そして もしうっかり見てしまったら戻せばいいのです。

そして、また刺激が欲しくなって重い波動領域をみたいと思ったら、私は積極的に重い

波動領域と共振します・・と覚悟してみればいいのです。

そうすれば ただ巻き込まれて(引きずり込まれて)重い波動領域と共振するのとは違い

俯瞰で見ることが出来ますので、飽きたらすぐにそこから出ることが出来ます。


次元は、あなたの意識、思考のフォーカス次第だということです。

次元は、物の見方考え方、価値観の違いだということです。

だから 軽い波動領域に共振したいと思うのであれば、あなたの思考を軽い方向へ

転向させればいいということになります。

私たち宇宙ファミリーは、あなた達が今まで忘れてしまっていた(教えてもらっていなかった)

物の見かた考え方、価値観、思考の方向をお伝えしています。


どんな存在であっても あなたを軽い波動領域へと連れていくことは出来ません。

あなたの思考、物の見かた考え方、価値観が変わらなければ たとえ違う惑星へ移住した

としてもまた同じ現実を創造することになります。

反対に、あなたの思考を変えれば同じ環境にいてもあなたの現実は変わります。


次元は場所でも時間でもありません。

あなたの中にあるのです。


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります」

 

 

先日 地元の不動産屋さんの若い営業のおにいさんとお話する機会がありまして。

警察署の前を通ったらテレビ局のスタッフらしき面々が居ました。

「こんな田舎の警察署で何やってんでしょうね〜?」

とおにいさんが

首をかしげるので、

「多分この前の小網代湾に浮いた遺体の取材じゃないの?」

と言うと、

「へ〜。そんな事があったんですか〜」と。

 

都会でバリバリぃ!なビジネスマンマンなおじさんだったら、

「ちったあ社会情勢を知ろうとせんかぁ!」と説教もんでしょうね(笑

関係無いんですよね。私たちの現実とは。

「田舎だしちっとも便利じゃないけど何かここを出ていけなくて」

と話すおにいさんは、ハートの奥では分かってるんだと思います。

 

私にはテレビ局のスタッフらしき面々が ゼンマイ仕掛けのお人形に見えたんです。

何か人類が居なくなっても同じことをしているような そんな滑稽な姿に見えました。

実は私も事件のことは 大阪の友人に言われて知ったのは内緒です。。。

 

今日も私の目に映る現実は

誰かが必死に煽っても

いたって平和です。

 

3000倍、引き寄せる。 (リンダパブリッシャーズの本)

3000倍、引き寄せる。 (リンダパブリッシャーズの本)